最新号
バックナンバー
CD−ROM
購読申込み
広告申込み
取扱い書店
 
ビーエムジェーへの
ご質問・ご意見
書籍販売

不動産証券化・不動産金融 総覧 2009年版
不動産証券化・不動産金融分野で活躍するプレーヤーを一挙掲載! さらに、特別企画として、月刊RMJに掲載された オペレーショナルアセット研究シリーズと 最近の法改正関連記事を一挙再録!
-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----
◆「不動産証券化・不動産金融 総覧 2009年版」の概要
T.体 裁 :A4判 238頁 一部カラー、本文2色印刷
U.発売日 :2009年3月18日
V.定 価 :5,250円(5,000円+税)
X.編集・発行:株式会社 ビーエムジェー
Y.発売元 :丸善株式会社(全国400店舗で販売)
Z.問合わせ:株式会社ビーエムジェー
 TEL03-5707-2351 FAX03-5752-4656

◆「不動産証券化・不動産金融 総覧」の内容
■[座談会]大胆な政策で
        日本の不動産資産を活かし
        金融危機を乗り越える
      ―出席者―
      田村 耕太郎
(自民党参議院議員 参議院国土交通委員長)
      川口 有一郎
(早稲田大学大学院ファイナンス研究科 教授)
      赤井 厚雄
(モルガン・スタンレー証券株式会社 証券化商品部
 マネージングディレクター、早稲田大学 国際不動産研究所客員教授)


■不動産証券化入門
■不動産証券化・流動化商品の仕組みと動向
 (1)J−REIT
 (2)私募ファンド
 (3)不動産特定共同事業法
 (4)開発型証券化
 (5)CMBS
 (6)金融商品取引法
 登録業者(投資運用業)一覧

■関連プレーヤー紹介/関連事業者・団体一覧
◆アレンジャ− ◆アセットマネジャー/ファンドマネジャー◆ノンリコースローンレンダー ◆格付機関 ◆信託機能 ◆プロパティマネジャー ◆デューデリジェンス、◆監査法人、会計事務所、税理士法人◆法律事務所◆不動産鑑定◆シンクタンク・コンサルタント◆サービサー ◆デベロッパー ◆不動産仲介◆コンピューターソフト ◆不動産ソリューション◆ビルメンテナンス ◆人材紹介・派遣◆関連団体◆大学院

■2008年のトピックス(新コーナー)
 ・2008年の不動産金融業界の主な出来事
 ・有識者インタビュー
  中森 貴和
 (帝国データバンク 東京支社 情報部 情報取材課 課長)
  侯 岩峰
 (住信基礎研究所 REIT投資顧問部 副主任研究員)
  橋本 祐志
 (スタンダード&プアーズ 主席アナリスト ストラクチャードファイナンス部)
  秋野 卓生
 (匠総合法律事務所 弁護士)
  久恒 新
 (都市経済研究所 代表取締役)
 
■参考資料
 ・法令関連重要用語集(加筆・修正)
 ・不動産証券化関連用語解説(加筆・修正)
 ・『RMJ』バックナンバー
 
不動産証券化・不動産金融総覧 2008年版
グリーンビル事例集
-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----
◆「グリーンビル事例集」の概要
T.体 裁 :A4判 160頁 カラー、一部モノクロ印刷
U.発売日 :2008年11月20日
V.定 価 :2100円(2000円+税)
X.編集・発行:株式会社 ビーエムジェー
Y.発売元 :丸善株式会社(全国400店舗で販売)
Z.問合わせ:株式会社ビーエムジェー
 TEL03-5707-2351 FAX03-5752-4656

◆「グリーンビル事例集」の内容
■[解説]
 総論
 法令等の概要
 CASBEEについて
 不動産評価
 アンケート
■[海外の取り組み]
 アメリカ
 オーストラリア
 イギリス
■[事例]
 複合開発
 オフィスビル
 賃貸マンション
 分譲マンション
 自社ビル
 データセンタ
 ホテル
 商業施設
■[プレーヤー・省エネ機器一覧]
 グリーンビル化
 排出権取引
 プレーヤー一覧
 エネ機器一覧
■[参考資料]
 ニュースダイジェスト
 法令集
 補助金
 用語集

グリーンビル事例集
不動産ビジネスのための
金融商品取引法入門
不動産ビジネスに多大な影響を与える金融商品取引法!膨大かつ複雑な政令・定義府令を織り込み、大幅増補改訂!
-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----

◆概要

T.体 裁: A5判 330頁 並製カバー付
U.発行日: 2007年9月30日
V.定 価: 3,200円(税込3,360円)
W.編著者: 田村幸太郎
X.発 行: 株式会社 ビーエムジェー
Y.発売元: 丸善株式会社(全国有名書店で販売)

◆主な内容
 第1章 金融商品取引法の概要
 第2章 不動産の金融商品化とさらなる法改正の動向
 第3章 不動産ビジネスと金融商品取引法(Q&A)
 資料編 関連法令の条文を厳選して収録

◆本書内容紹介
 9月30日に金融商品取引法が施行されます。同法が、不動産ビジネスに多大な影響を与えることは改めて語るまで もありません。本書は、昨年11月の発売以来好評をいただいていた同タイトルの改訂版で、今年8月に公布された金融商品取引 法制に関する政令・内閣府令等の内容や、金融庁によるパブコメへの回答の内容を盛り込み、大幅な増補改訂が施されています。  金融商品取引法制は、金商法自体の条文数が多い上、詳細が政令等の下位規範に委ねられている部分が多く、政令・内閣府令等の 量も膨大で、その全体像を把握するのは大変な労苦を伴います。本書は、内容を不動産ビジネス、特に不動産ファンドビジネスとの関わ りにフォーカスし、内容を絞った解説がなされているのが特徴です。主要な解説は、実務に即したQ&A形式となっており、読者が知り たいと思う事項にすばやくアクセスすることができるよう工夫されています。また、付録として、金商法を始めとする関連法令の条文が、 不動産ビジネスに関連するものだけを厳選して収録されています。



不動産ビジネスのための金融商品取引法入門
不動産ファイナンス入門
─リスクマネジメントのための不動産金融工学─
『本書は不動産ファイナンスあるいは不動産投資、不動産金融工学などの言葉に代表されるような、不動産と金融に関わる新時代の基礎知識を学習しようとする人にとって、優れた入門書である』明治大学ビジネススクール研究科長・京都大学客員教授 刈屋武昭教授 推薦
-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----
◆概要
T.体 裁: A5判 325頁 ハードカバー
U.発行日: 2006年7月31日
V.定 価: 3,600円(税込3,760円)
W.著 者: 小林秀二
X.発 行: 株式会社 ビーエムジェー
Y.発売元: 丸善株式会社(全国有名書店で販売)

◆主な内容
 第1章 不動産のパラダイム変換
 第2章 ダイナミックDCF法と割引率
 第3章 J−REIT
 第4章 不動産の価値創造
 第5章 住宅ファイナンス
 第6章 リスク・コントロール
 第7章 リアル・オプション
 第8章 交渉とインセンティブ
 第9章 法と不動産ファイナンス
 第10章 リアル・ファイナンス
 付 録

◆本書内容紹介
 不動産証券化手法の発展・拡大の勢いは止まることを知りません。不動産は、従来のような目で見て、触ることができ、動かせないという性質とは異なる、見えない、触れない、動く金融商品へと変貌を遂げ、それに伴い、不動産ビジネスも大きく変転しています。不動産ビジネスに関わる者は、好むと好まざるとに拘わらず、あるいは気づかないまま、こうした大きなパラダイム変換の渦に巻き込まれているのです。これまで実務の世界では不動産に対する評価は多分に経験と勘に依存してきました。しかし旧来の考え方では、こうした時代へ対応することは困難だといわざるを得ません。
 そこで、本書は、不動産評価をはじめ、新商品の開発、契約締結の決定など、不動産をめぐるさまざまな意思決定の場面において、ファイナンス(≒金融工学)という手法を用いて、それらの問題解決に挑むための考え方を解説しています。すなわち、ファイナンスを問題解決のためのツールと位置づけ、不動産ビジネスにおけるビジネスツールとしての使いこなし方を提案しているのです。
不動産ファイナンス入門─リスクマネジメントのための不動産金融工学─




新しい流動化・証券化ヴィークルの基礎と実務
─新会社法制における日本版LLC(合同会社を中心に─
新会社法で変わる不動産証券化ビジネスのためのスタンダードテキスト 好評発売中!
会社法改正によって資産流動化・不動産証券化ビジネスが大きく変わろうとしている今、中間法人を用いたストラクチャーの提唱者が送る、新たな流動化・証券化ビジネスのためのスタンダードテキスト。
ファンド関係者、必携の書!
◆概要
T.体 裁 :A5判 362頁 ハードカバー
U.発行日 :2006年3月15日
V.定 価 :3,800円(税込3,990円)
W.著者:藤瀬裕司
X.発行:株式会社 ビーエムジェー
Y.発売元 :丸善株式会社(全国有名書店で販売)

◆主な内容
第1編 資産の流動化とは
 第1章 流動化の概要
 第2章 倒産隔離
 第3章 信用補完と流動性補完
 第4章 流動化の会計と税務
第2編 流動化ヴィークルの法務
 第1章 SPVの種類
 第2章 SPVと議決権
 第3章 SPVの選択と流動化商品
 第4章 流動化の対象資産
 第5章 新しい会社法の制定
 第6章 SPV選択への影響
 第7章 非営利法人制度の動向
第3編 流動化ヴィークルの実務
 第1章 合同会社の設立
 第2章 特例有限会社から合同会社への組織変更
 第3章 有限責任中間法人の設立
 第4章 SPVの期中管理
 第5章 SPVの清算手続
資料編 (各種法令および合同会社定款案等収録)

◆本書内容紹介
 昨年6月に成立し、本年5月に施行が予定されている新会社法より、有限会社法が廃止されると同時に、合同会社(日本版LLC)制度が新たに創設されました。これが、不動産証券化をはじめとする資産流動化にどのような影響を及ぼすのか、それにどう対処すればよいのか。この本は、そういった疑問に真正面から回答を与える一冊です。
 本書は、資産流動化の意義についてのわかりやすく説明からはじまり、資産流動化のための法的枠組みについて、ヴィークルという視点から、何故そのような法的枠組みが必要であるかといったことを精緻に解説すると共に、新会社法の下において、合同会社や有限責任中間法人を用いたヴィークルを構築するための法的手続きを、具体的に解説しています。さらに、資料集には、各種法令のほか合同会社定款案や有限責任中間法人定款案をも収録。やや大げさにいえば、この本一冊で、資産流動化のためのヴィークルを構築できるような構成になっています。
 資産流動化にかかわる法務に携わる者にとっては必携の書となることでしょう。


はじめてのJリート
◆「はじめてのJリート」の概要
T.体 裁 :B5判 116頁 本文2色刷
U.発行日 :2005年10月20日
V.定 価 :1,500円(税込1,575円)
W.著者:Jリート研究会
X.発行:株式会社 ビーエムジェー(月刊『RMJ』発行元)
Y.発売元 :丸善株式会社(TEL:03-3272-0521)

◆「はじめてのJリート」の主な内容
■Jリートの魅力
■買い方・売り方
■情報収集の仕方
■銘柄ラインアップ
■銘柄選びのコツ
■マーケット動向
■銘柄紹介と決算履歴

【本書内容紹介】2001年(平成13年)9月に、新たな金融商品として東証に第1号銘柄が上場して4年、現在(2005年9月末)では23銘柄が上場し、その後も続々と上場するJリート。価格動向も上昇の一途をたどり、Jリート市場の人気が高まっています。 にもかかわらず、まだまだ一般には、Jリートの知名度は必ずしも高いものではありません。そうした中、未だJリートについて詳しい知識を持っていない初心者に向けた、Jリート投資のための入門書として作られたのが本書です。Jリートとはどのような金融商品か、株とJリートの違い、Jリートについての情報の収集の仕方、そして銘柄の選び方、買い方・売り方までを、豊富な実績データと共に、イラストを多用してわかりやすく解説し、はじめての方でも、これ1冊でJリート投資ができるよう工夫されています。  



ビル経営管理士試験 解答と解説



●完売のため販売を終了しました。